2009年5月(May)。     2mはありそうなオーガスターがわが家に仲間入り。圧倒的な存在感ですが、その大きさに癒されます。
by nao-hime33
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HAPPY BIRTHDAY to TARO
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11月30日。タロヲのお誕生日でした。
タロヲとケイノスケは生まれた時間が同じ。ちょっとジェラっちゃうママです。
今年は何もお祝いをしてあげることができず、本人もすっかり忘れていて、淋しいお誕生日になっちゃったね。落ち着いたら、お祝いしよう!
ワタシがお世話になった病院は、パパは産まれてすぐベビちゃんを抱っこしたあと、退院するまではベビちゃんをガラス越しでしか見ることができない。パパ達はかわいそうなんだ。
入院中、タロヲは毎日病院に来た。新生児室を見ることができるのは、夜19時までなので、遠くまで通勤しているタロヲが仕事を終え、病院に着くのはギリギリ。5~10分くらいの、ガラス越しでの短い時間が、ケイノスケと逢える唯一の時間。
19時は授乳タイムなので、新生児室はカーテンが閉められる。体重が増えなかったケイノスケの体力を温存するため、後半はおっぱいをしぼって哺乳瓶であげていたので、授乳室でおっぱいをしぼっている間、ケイノスケは新生児室のベットにいた。そのしぼっている間、看護士さんや助産士さんは、タロヲを気の毒に思ったのか、ケイノスケのところだけ、カーテンを開けてくれたり、カーテンの前にケイノスケのベットを持ってきてくれたりして、タロヲがずっと見ていられるようにしてくれていた。ふたりだけで、何を語っていたのかな。
今も、寝ているケイノスケを、「ちょっとだけ!」と言いながら抱っこする。すっかりデレデレした親バカだけど、ケイノスケを抱っこして嬉しそうにしているタロヲを見るのは、なんか好きだな。
ケイノスケの父として、ワタシの夫して、これからも大変だと思うけど、カラダに気をつけて毎日を楽しく過ごしてください。
パパ、お誕生日おめでとう!! 
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by nao-hime33 | 2005-12-01 23:09 | FAMILY
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