2009年5月(May)。     2mはありそうなオーガスターがわが家に仲間入り。圧倒的な存在感ですが、その大きさに癒されます。
by nao-hime33
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マモルとマユミ
「マユミ好きだぁぁぁ~!!」 ウォーターボーイズの演技の締めくくりにそう叫んだのはマモル。
ウォーターボーイズに内緒で看板を作り、みんなに手紙を書いたマユミに言おうと、当日の朝決まったらしい。それを聞いたマユミが号泣する、そんなシナリオを描いていたらしいが、肝心のマユミは自分の出し物の準備をしていて、その場にはいなかったのだ。
このふたりのことはよくタロヲから聞いていたし、駅でばったり会って、ホームを歩いていくほほえましい二人の姿を見たことがある。ぱっと見た感じはマユミのカカァ天下っていう感じだけれど、何かと暴走しがちなマユミをマモルがうまくコントロールしているらしい。
この文化祭でもふたりはとても目立ってた。パフォーマンスが大きく華もあり、それぞれの出し物の中で一番目を引いた。ふたりともリーダー格でハートも熱く、イベントでは必ずといっていいほど泣くらしい。一生懸命でほんとにいい子。自分に子供がいたらこんな子になってほしい。昨日初めて会ったみんなもふたりに一目惚れした☆ちなみに閉会式で、「マモルが一番好きです~!!」とマユミのお返しがあったらしい。いつまでもいつまでもふたりのこの関係が続いてほしいと、おせっかいな大人たちは願ったのでした☆
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by nao-hime33 | 2004-09-24 19:24 | FRIEND
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